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北京オリンピックで最も興味深い競技
オープンウォータースイミング
オープンウォータースイミング(英語:open water swimming)は、海や川、湖など自然の水の中で行なわれる水泳競技である。英語での名称の頭文字をとってOWSと略される。

OWSのトップ選手には競泳やトライアスロンの経験者が多いが、競技では天候や潮汐、生物など外部からのさまざまな影響を受けやすいため、より速く泳ぐという技術ばかりでなく、危機管理も含めて自然の中で泳ぐための知識や経験も必要とされる。

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
少し前に、中国のゴミの川を紹介したけど、こんな競技が北京オリンピックから採用されていたとは知らなかった。

ルールでは、ウェットスーツは不可らしいけど、これぐらいのウェットスーツの使用を認めないと中国選手以外で出場者は居ないだろ・・・
「危機管理も含めて自然の中で泳ぐための知識や経験も必要とされる」そうだが、生物として最低限の危機管理能力が備わっていたら、選手は出場しないよ。

どんなに危機管理能力の備わった選手でも、ウィルスや細菌には勝てないだろ・・・
人類としての進化が要求される(笑)
Posted by : Gyaos | 時事ニュース | 21:14 | comments(0) | trackbacks(0)
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