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日本の巫女さんだった人達
田原総一朗は悪質
田原総一朗の政財界「ここだけの話」
安倍政権の倒閣を企てた官僚たちの二重クーデター
- via Anhur
社会保険庁の解体・民営化も、新・人材バンクも、今度の選挙で安倍内閣が負けて安倍首相が退陣したらご破算になる可能性がある。だから、官僚たちは何としても安倍内閣を潰さなくてはならないとその機会を狙っている。

さらに自民党内部からも、経世会を中心に、官僚制度を守りたい人たちが「公務員制度改革をして人材バンクのようなものをつくったら、優秀な人材が官僚にならないから反対だ」と、公然と言い始めている。新聞も、「反安倍」ばかり大きく報じる状態だ。「“美しい国”とはなんだかわからない」など、新聞ではここのところ連日「安倍批判」というものが展開されている。

このように、社会保険庁解体と公務員制度改革は、自民党内外からの安倍政権への逆風となっているといえるだろう。だが、この安倍政権への逆風を仕掛けたのはとりも直さず官僚であり、自民党内の反安倍勢力である。そしてそれを煽っているのがマスメディアだ。その壮絶な反撃に安倍政権が苦境に立たされているというのが、参院選を前にした今の状況なのだ。

田原総一朗も解ってるじゃないか・・・

と言うよりも、田原総一朗は解っていて、テレビの視聴率の為に左右から煽っているので悪質だ。

田原総一朗は知っててやってる確信犯。
久米は愛嬌のある、お調子者の馬鹿だった。
筑紫哲也は狂信者だった。

現代の司祭とも言えるマスコミが、おかしな状態を仕方が無い物として肯定してしまうので、怒りの持って行き場が無くなっています。
そして、マスコミが見当違いの方向へ怒りを煽って誘導しています。

上の3人が醜くて醜悪だけど、日本の巫女さんだった。

でも、地上波デジタル化でマスコミの支配構造も変わるかもしれんな。
年寄りは何の事か解ってないし、若い人はテレビそのものに興味が無い。
Posted by : Gyaos | - | 18:46 | comments(0) | trackbacks(0)
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